マダガスカルから日本へ

株式会社uno商会は、マダガスカル産ブルボンバニラを日本へ直接輸入しています。

現地の生産者との信頼関係を大切にし、高品質なバニラビーンズをお届けします。

中間業者を介さず、仕入れから輸入、販売まで一貫して行っています。

サヤインゲンの乾燥作業を行っている人々の集まり。

From Toamasina, Madagascar to Japan

現地とのつながりを大切にし、本物のマダガスカル産ブルボンバニラを日本へ届けます。

The Vanilla Journey

農園で育てられた バニラは収穫、選別、熟成を経て日本へ届けられます

バナナの房が枝につながっている様子。緑色の未熟なバナナがいくつもぶら下がっている。背景は葉っぱが多く、自然の環境。
作業員が手作業で昆布を束ねている工場の様子。全員マスクとヘアネットを着用している。
黒いバニラ色の砂糖菓子を紐で束ねた形状の和菓子がいくつか並んでいる。
工場の内部で働く人々。彼らは衣料品や製品の袋詰めや梱包作業を行っています。工場には棚、プラスチックの箱、パレットがあります。
二人の人物が屋外に立っている。背景には木や建物があり、青い空が広がっている。男性はシャツと短パンを着ていて、女性は白い花柄のワンピースを着ている。
海の中に沈んだ木の棒で、一本の細長い木が黄色いバンドで束ねられている
木の表面に並ぶ4本のバニラビーンズ。それぞれにMadagascar、Tahitian、Mexico、Indonesiaのラベルが貼られている。

湯通し(Échaudage)

発酵・発汗(Étuvage)

天日乾燥(Séchage au soleil)

天日乾燥

湯通し・発汗工程を経たバニラビーンズを、マダガスカルの太陽の下で丁寧に乾燥させます。

 現地との繋がり

この映像は、マダガスカルの現地パートナーから届けられた、バニラビーンズの加工風景です。

私たちは輸入・販売だけの関係ではなく、現在も現地との交流を続けています。
生産や加工に携わる人々とのつながりを大切にし、互いに顔の見える関係の中で、持続可能なフェアトレードを目指しています。